朝に見た月。
月が空に透けていて、まるでくらげのよう。
朝に見た月。
月が空に透けていて、まるでくらげのよう。
皆既月食の様子。
これも数年おきにしか見られない天体ショー。
こんなに月が赤くなるのだろうか。
秋といえば、やっぱりお月見。
「月」の季語は秋に使われるし、象徴的な行事なんだろうな。
ちなみに今年の中秋の名月は10月3日。
どうか晴れますように!そして青い月がみられるといいな・・・(-人-)
月が欠けて暗くなっている部分がうっすらと見えます。
地表の太陽光が反射しているそうです。
紫色(藤色)のバラでブルームーンという品種があるそうです。
1964年にドイツで作られたもので、
香りが強いそうです。

ありえないから美しいのでしょうか。
静かな海の青い月。

キレイな三日月を・・・。
ゆりかごみたいで、
なんだか乗れそうな気がしますね。

ギュペシルク ブルームーン。
幻想的な魅力の香り。

昼間の月は透明に見える。
なぜだろう、白とも青とも付かない色。

青い月の名を持つ藤色のカクテル。
「完璧な愛」と名の付くリキュールからつくる「出来ない相談」
なんだかとても意味深で、青かったら意味が無いとか。